メールインタビュー:仙台サブカルチャー合唱団

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Alter Classicaでは 投稿フォームで各団体の情報をお寄せ頂いています。

フォームの後半部分は任意記入ですが、概要だけではなくより詳しい団の歩みや売りポイントを教えて頂けるようになっており、本記事のようにメールインタビューとして切り出してご紹介を行っています。

今回はお寄せ頂いた情報の中から、仙台サブカルチャー合唱団についてのご紹介になります。


――団体の立ち上げや、これまでの歩みについて教えて下さい。

2017年春。4、5人程度の集まりとして細々と活動が始まりましたが、その後Twitterによる告知等を通して人数が増え、2019年夏時点では15人を数えるまでとなりました。

対外的な演奏活動としては、2018年に『まつりだよ!泉区中央!』に出演し、その後YouTubeに動画を投稿するなどしてきました。

2019年度もまつりだよ!への参加を予定しており、また2020年2月には単独演奏会も開催する予定です

――楽団のアピールポイントはどんなところですか?

ほぼ全員が、中学校のクラス合唱以外やったことがないというメンバーで活動しています。

ですので、最初は団員同士手探りでの練習でしたが、その中でお互いをサポートし合う方法を見つけるなど成長してきました。

また、サブカル系楽団としては、『ぬるオタ』がメンバーの多くを占めます。
良くも悪くも広く浅くといったところでしょうか…。

勿論、こゆ~~~い方もいますよ!

―― 現在もメンバー募集中とのことですが、どんな方に参加して欲しいといった希望はありますか?

合唱経験の有無は問うていません。仙台で一緒にサブカル曲を合唱したい方なら、大歓迎いたします!

――それでは最後に、当サイトをご覧の皆様へメッセージをお願いします。

これからも仙台サブカルチャー合唱団をよろしくお願いいたします!


メールインタビューは以上です。

仙台サブカルチャー合唱団は2020/2/23に初の単独演奏会も開始予定とのこと。お近くの方は是非足を運んでみては如何でしょうか。

イベント情報はこちらからどうぞ。

Alter Classicaでは貴方の楽団のアピールをお待ちしております。是非投稿フォームよりお寄せ下さいませ。